開催:3月24日【ジョイラボ B-3講座】運動器(骨・関節・筋肉)

3月24日女性の健康学校<ジョイラボ>【B-3】運動器(骨・関節・筋肉) 
「健康的な体を手に入れるための脳腸メソッド」 ご案内

いつも大変お世話になっております。
今回は3月24日(日)の女性の健康学校<ジョイラボ>
【B-3】運動器(骨・関節・筋肉) 
「健康的な体を手に入れるための脳腸メソッド」のご案内を差し上げます。

● 3月24日(日)10:00~12:00
【ジョイラボB-3講座】 
「健康的な体を手に入れるための脳腸メソッド」
 会場: 中央区銀座2-6-5 銀座トレシャス7階 
     対馬ルリ子女性ライフクリニック銀座
 定員:40名
 参加費:4,500円(お試し 2,000円 3回のみ)
 オンライン参加費:3,000円
(参加費につきましては、事前決済をお願いしております)

講師:舟波 真一先生(日本理学療法士協会・神経系専門理学療法士・人間環境情報修士)、
斉藤 早苗先生(コロンハイドロセラピスト・看護師・インナー美人アドバイザ-)

内容:
大腸がんは、2016年から、女性のがん死因の第1位となりました。
そのような背景のもと、「腸を健康に保つ」こと、この重要性は、専門家だけでなく、一般の方々まで浸透してきました。
腸内細菌の研究が進んだことで、「腸」が、人の生命活動に有益となる様々な働きをする、ということが解明され、巷には「腸」にまつわる健康情報があふれています。
では、玉石混合の情報から、自分の健康に役に立つ、本当に有益な情報を選ぶにはどうすれば良いのでしょうか。
器質的疾患のない「腸」の不調や便秘の約70~80%は、生活習慣が原因だといわれています。そのため、腸の調子を整えるためには、自分の腸にあったケアをみつけ、生活習慣の改善をしていくことがとても重要なのです。
しかし、日本の医療保険制度で提供される医療サービスは、「診断」と「治療」に限定されており、予防医療に対しての予算は組み込まれていません。残念ながら、未病を防ぎ健康を増進するための適切なサポートが、医療者によってなされていないのが現状なのです。
「ウェルビーイング(身体的・精神的・社会的に良好な状態)」の実現、そのためには、
何をしたらよいのか?どんな方法が近道なのか?
情報があふれている今だからこそ、我々の考えをご提案させて頂ければ幸いです。
『脳腸メソッド』を身に付けることで、便秘や下痢など腸の不調に悩んでいる方だけでなく、腰痛や肩こりといった問題まで、内臓・腸管アプローチと言われる手技を用いて改善できるようになります。
2025年には、団塊の世代がすべて後期高齢者に=「超高齢化社会」となり、国家の存亡に関わる重大な局面を迎えます。健康寿命延伸こそ、この難題を回避する真理であり、「腸」から身体を考える『脳腸メソッド』は、最も有効な手段の1つだと考えています。

資料の作成上、必ず参加のお申し込みをいただきますようお願いいたします。
お申し込みの方は申込フォームに必要事項をご記入、確認メールの指示に従って、参加申し込みをお願いいたします。
申込フォーム: https://cnet.accelight.jp/

皆様のご参加をお待ち申し上げております。

チラシを添付いたします。

お申し込みはこちら